集客スクールで結果が出なかった人へ|他とは違う5つの決定的な違い
― 今までダメだった人が、ここで結果を出し始める理由 ―
「集客スクール、いくつか受けてきました」
「ノウハウは学んだんですけど、結果が出なくて…」
👆こういう相談、
本当に多いです。
(というかほぼ全員これ😀)
そして多くの人が、
最後にこう思ってしまう。
「結局、私がダメなんですよね…」
でも私は、
その考えにはっきりNOを出します。
ダメだったのは、あなたじゃない。
“教えられ方”と“順番”が合っていなかっただけ。
今日は、
巷の集客スクールと
私のアカデミーがあえて真逆をやっていることを
5つ、正直に書きます。
① 巷の集客スクールでは「まず発信」
多くのスクールでは、
・毎日投稿
・リール量産
・とにかく発信
これらを最初にやらせます。
でも、立ち位置が曖昧なまま発信すると
何が起きるか。
✔ 反応が薄い
✔ 自信が削られる
✔ 発信が怖くなる
うちでは逆です!!
アカデミーでは「まず立ち位置」を整えます
「誰に・何を・どんな距離感で届けるか」
ここが言語化できるまで、
発信量は増やしません。
なぜなら、
立ち位置が決まっていない発信は
“消耗戦”になるから。
② 巷では「成功事例を真似させる」
よくあるのが、
月商◯百万のアカウントを見せて
「この人の真似をしましょう」というやり方。
でも、
今のフェーズが違えば
同じことをやっても結果は出ません。
うちで最初にやるのは、
「今のあなたは、どの段階か?」
・商品前?
・集客前?
・導線未完成?
ここを飛ばしてノウハウを入れると、
行動できない or 空回りします。
今まで続かなかった人ほど、
このフェーズ認識が抜けています。
確かにリサーチは大切ですが、
成功者の真似をしても成功はできません☺️
成功パターンを見つけつつ、
自分に落とし込み、
自分の成功パターンを確立する!
これが実は一番の近道です🌟
③ 巷では「ノウハウを足す」
多くの人は、
・学ぶほど
・知るほど
やることが増えます。
でも結果が出ている人ほど、
やっていません。
うちのアカデミーでは、
最初にこれをやります。
✔ 今はやらなくていいこと
✔ むしろ捨てた方がいいこと
これを決めないと、
どんな良いノウハウも
実行できません。
「やらない」を決めるのは、
怠けるためではなく、
結果を出すための戦略です。
あれもこれもやれば良いってもんじゃない!
ボーリングのセンターピンを狙うように、
あなたのビジネスのセンターピンを見つけ、
そこだけに集中していきます。
④ 巷では「マインドかノウハウか、どちらか」
これはかなり決定的な違いです。
マインド重視 → 行動が分からない
ノウハウ重視 → 心が追いつかない
👆どちらかに偏ると、
必ずどこかで止まります。
うちでは、
在り方を整えながら、
すぐ使うノウハウを“最低限”渡す。
だから、
安心して動けるし、
でもちゃんと結果につながる。
卒業生から
「時間が経ってから効いてくる」
と言われる理由はここです。
⑤ 巷では「短期成果がゴール」
でも、うちでは「中長期で続く事業」がゴールです
短期で数字が出ること自体は、
悪いことではありません。
でも、
それが続かなければ意味がない。
うちが見ているのは、
✔ 来月も
✔ 半年後も
✔ 1年後も
同じように迷わず判断できる状態。
だから、
目先のテクニックより
「戻ってこれる判断軸」を育てます。
これがある人は、
多少環境が変わっても
自分で立て直せる。
他にはないと言い切れる理由
正直に言います。
このやり方は、
・時間がかかります
・派手さはありません
・即効性を求める人には向きません
でも、
今まで
・頑張っても続かなかった人
・学んでも自信がつかなかった人
・一人で迷い続けてきた人
こういう人が、
初めて「積み上がる感覚」を持てる設計です。
実際に、
「ビジネスやマーケだけを
教えるメンターだったら
ここまで続かなかったと思う」
という声が出るのは、
ノウハウ以前に“支え方”が違うから。

一時的に稼げる方法ではなく、
一生起業家として活躍して、
ちゃんと食べていけること。
最低限自分の家族や大切を守れるだけの経済力を身につけること。
これを目的にしているので、
上部だけ、小手先のやり方は教えません。
だから、今までダメだった人ほど来てほしい
うまくいっていない人ほど、
「また失敗するかも」と怖くなります。
でも、
もしあなたがダメだったとしたら、
ここまで真面目に悩みません。
必要だったのは、
才能でも努力でもなく、
順番と、設計と、伴走。
今週のセミナーでは、
このアカデミーの考え方と、
具体的に「何をどう整えるのか」を
すべて言語化します。
「今度こそ、ちゃんと積み上げたい」
そう思った方は、
この先の話を聞きに来てください。



